2010年12月01日

取材、佐藤教授(ウラ藝ダイアリーより抜粋)

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こりこりさ〜ん、こと佐藤誠教授

この夜は、佐藤教授や仲間が主催する”下町Tシャツ”の会。

協賛店から関係者まで総勢30名以上が集まり、

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スカイツリービールに、

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スカイツリーホルモンで、盛り上がったのであった。

『今押上には、たくさんのお店ができているけど、ここの土地に本当に根付くお店になってもらいたいです。ブームで大勢の人が訪れてるとはいえ、それを見込んだだけのお店作りをし、そしてブームが去った時に無くなるような商売はしてほしくはないですね。決して、スカイツリーが押上ではなく、下町、押上にたまたまスカイツリーがあるのですから。』
前回取材より抜粋

佐藤教授の想いだ。

顔の見える付き合い。そんな街が理想だと思う。

今夜も、ここ下町は熱く、そして顔の見える街づくりに1役かっている。
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